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昨日のファースト・ディグリーセミナーは面白かった。

ヒーリングの時チャクラを開くべきか?閉じるべきか?など、受講生さんから頂く質問が、いいところを突いてくれるので良かった。

こういう会話を、当り前のように出来るのも、時代の変化なんでしょうかね。

そして、こういう症状の時には、どこを重点的に手当てすると良いのか?というレイキ本は、幾つか出ているけれども、こういう症状が、どうして出るのか?について書かれているレイキ本は、この本しか、ないんじゃないかな。


レイキとは何か: 新しい人生の次元を開く魂を癒すために


ちょっと気になることがあったので、セミナー中に本を紹介しながら、パラパラ探してみた。

先週の金曜日から、どういう訳か、右の二の腕だけに、湿疹が出ているんだよね。

気にしなければ、何とも無くて、いいんだけれども、1度、湿疹が気になってしまうと、無性に痒くて、かきむしってしまう。

それで「痒み」について調べてみたら、何かを抑えていたり、イライラしていると、体が痒くなるようなことが本に書かれていたので、納得した。たしかに、暑くて、イライラしてるもんなぁ。

ちなみに、湿疹にレイキしているのか?というと、実は、していない。金曜の夜の、湿疹ではじめの時に、レイキしたんだけど、レイキすると、そこだけカーっと熱くなって、さらにイライラし(笑)痒くなってくるのね。

今までの経験から、そのまま続けていれば、次第におさまってくるとは思うんだけど、手を当てていたのが、いつの間にか無意識に、ボリボリかきむしって悪化させてしまったので、レイキはやめて、オイラックスを塗りました。

今は、痒みは無く、かきむしった痕が、ポツポツ残っているだけ。でも手で触れたりなど刺激を与えると、痒くなるので、しばらくオイラックスを続けてみます。

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今日はセカンド講習させて頂きました。

まだイケルかな?と思って、昨日に引き続き「今日はヒーリングのネタがあるんだよ〜。うっひっひ、私の、どこが調子悪いか当ててごらん」と、ほくそえんでいたのに、見た目で、打撲しているのバレバレだったようで、ヒーリング実習の前に、受講生さんにネタを悟られてしまい、ガッカリした。

見えないように、長袖を着ておけば良かったなぁ。

でも打撲以外の、私の調子悪いところを、遠隔ヒーリングで言い当てられたので驚いた。それは足の付け根の筋肉痛で、私自身は、あまり気にしてなかったんだけど、ちゃんと感じてもらえるものなんですね。素晴らしいです。

ところで「感じる?感じない?」は、レイキで、よく話題になる。

最初から敏感に感じる人もいれば、私のように経験を重ねることによって、徐々に感じるようになる人もいると思うが、参考になるかな?と思って、こんな本を読んでみた。


「五感力」を育てる (中公新書ラクレ)


LD/ADHDの子供たちに焦点を当て書かれているけれど、でも大人も、時代の変化と共に五感を喪失してきている、では五感を育てるには、どうすればいいか?という内容だ。

「なでる」と「さする」の違いが分かるか?というのがあって、私は、考え込んでしまった。言葉の意味の違いは分かるし、自分が「そうする時」の違いは分かるけど、「そうされている時」は、今、なでられているのか?さすられているのか?の違いは、微妙だなぁと思う。

この本にある、五感を損失してきていることによって、自分の身体をリアルに感じられず、それによって自己肯定感が得られず、生きる力が弱くなってきている・・・というのは、頷けた。触れ合うだけでも大いに癒されることがあるのは、こういう背景も、あるのかな。

気を感じようとすると、構えちゃって逆に感じにくくなったりもするけど、気以外にも見えないものを感じることは、普通にたくさんあるから、そういうところから感じる力を伸ばしていくのも大切かなと思ったり、そうすることで生きる力も強化できるなら一石二鳥だなと思ったりなど、読み応えありました。

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夜、祐気とりしに、日帰り温泉に行った。

ここに来るのは11回目なんだけど、お風呂にお花が入れられていた。こんなの初めて。土日だとサービスいいのかな。いつも平日に行ってたからなぁ。

贅沢に、色とりどりのバラの花が、お風呂に浮かんでいる。ん〜、リッチな気分。

温泉に行ったら、セルフヒーリングするのが常なんだけど、昨日レイキマラソン受けたから「今日は、いいかな」と思って、純粋にお風呂を楽しんだ。

それから岩盤浴しながら、本を読んだ。やっと読み終わったよ。


霊掌術教授全書


この本は「レイキの原点」と宣伝されていたが、カイロプラクティックのことも書いてある。だけどカイロは、本を読んだだけでは、怖くて試せない。お手上げだ。

この手の本に書いてある「心霊光線の出し方」は、だいたい「体を振動させる」ことと書いてある。実際に、やってみると、かなり笑える姿なのだが、やると確かに、気が満ち満ちた感じになる。体を動かして、血行が良くなるだけかもしれないが、地道に続けていたら、パワーアップするのかなぁ。

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レイキの大先輩に「この人の気はスゴイ」と教えて貰った人の本を、読んでいる。


聖なる風


レイキ習い始めの頃は、まさかこういう人生を歩むことになろうとは、想像もしなかった。気に興味は、あまりなくて、ただ「面白そう!」って始めてみただけなのに。

その直感は正しかったのか、習ってみたら実際、気はとても面白く、自分の中で目標や課題が、どんどん出てきて、もう止められません状態だ。

私にとっては、ギターと一緒。どちらも終わりの無い探求のように思える。

でもね〜、私は最初ベーシストになりたかったんだよ(笑)バンドやろうと思って、中学生の時もらったお年玉で、ベースを買うつもりでいたんだけど、でも何故か、楽器屋に行った時の直感で、ギターを買ってしまった。

人生どうなるか、分からないもんだね。「直感は大切に」ですかね。

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私が、レイキでオススメの本を紹介すると、「写真が豊富、オールカラーで読みやすい」という点で、タンマヤさんの本を、よくピックアップする。

一番、新しく出たのは、コチラ。


感情を癒すレイキ (ガイアブックス)


レイキって幅広く活用できるからか、その恩恵の一側面しか知らない方も多い。

例えば「レイキって感情や精神的なことにも活用できるのですか?」という質問は、よく頂く。そういう方に、読んでもらいたい本。

この本の副題は「人生の不安や日常のトラブルからくる不幸な感情を安らげる霊気」となっていて、読んんでいると、割と身近な、仕事の満足感が得られない時とかに「こういう時はこう」っていうのが、細かく書いてあって、小技的な、瞑想やツボを使ったものや、サイキックな防御、ハイアーセルフとのリンクを強めるエクササイズなどもあり、なかなか楽しめるのでした。

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水曜日に大先輩と雑談していた時に「三井先生もココに来て、こんなアチューンメントをして、こんなレイキマラソンをしていたんだよ。当時はアメリカに行ってティーチャー受けるのに、2人紹介者がいないとダメで、料金は幾らだと言われて(旅費も含めてなのかもしれないが、ものすごい金額だった)・・・。」というお話を伺い、なんとなく興味が沸き始め、三井先生が訳された本をパラパラ読み返したりしていた。


レイキ療法―宇宙エネルギーの活用


レイキが西洋から逆輸入されるきっかけになった本だ。以前は手に入りにくかったけれど、今はだいぶ安く出回っているんだねぇ。久しぶりに読むと、あらためて勉強になる。

この本の中に、バーバラ博士はタカタ先生から「真正のウスイ式レイキ療法を構成する7つのディグリーに7段階のアチューンメント」を唯一受けたという内容があり、7つ?今とは違うスタイルだったのかな?と、前に読んだ時は読み流していたんだけど、何故か今回は、その言葉が、妙に引っかかった。

それで後日談になっちゃうんだけど、次の日に交流会でティーチャー仲間さんが、この本のことを話しだし「バーバラ博士の本に、7つのディグリーに7段階のアチューンメントって書いてあるんだけど、ハワイでラディアンスを受けた人とお話をする機会があって、話を聞いてたら、ティーチャーの上に、さらなる段階があって、それで7段階らしい」というようなことを教えてくれた。

ドビャー、私は何も言っていないのに、どうして私にとってタイムリーなことを教えてくれるの?と驚いたのだった。さすが、レイキティーチャー。って、あまり関係ないか。

しかし、それが本当なら、いま日本に広まっているティーチャーズ・ディグリーまでのレイキを(3つと数えるべきかもしれないが)「4つのディグリー」と数えたとしたら、まだその先に、3つはディグリーがあるってことだよねぇ。

三井先生はバーバラ博士の意向で、セカンドまでしか伝授を行ってなかったといわれることに、関係あるのだろうか。

話しによれば、オーラを開いたりする方法などもあるようで、「自分の為に使うのはいいけど、人に教えてはいけない内容」などもあるようだ、と教えてくれた。

また、その人が受けられた所では「アチューンメントを行う場」」というのが決まっているそうで、野外のハワイのマナが、たくさん集まっているところなんですって。パワースポットみたいな所かな?

オーラを開く技法って、臼井先生から伝わってきたものだろうか?オーラを開いて、何をするのだろうか?知れば知るほど、謎だらけになるのは、何故なんだ?あー、知りたい!

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先日、「本田健さんの通信講座がオススメだよ」なんて話になって、私も久しぶりに、本田健さんの本を読み返してみた。


幸せな小金持ちへの8つのステップ (サンマーク文庫)


この本に、レイキで有名なヴォルテックスの望月さんが紹介されている。

私が、この本を読んだのは、レイキを習う少し前で、その時はあまり意識せずに、レイキの箇所を読んでいたんだけれど、この本、ベストセラーだよね?

ということは少なくても、この本を読んだ人の頭の中には「レイキ」という単語がインプットされていても、おかしくないと思うんだけど、まだまだ一般には耳にしない単語で、あまり知られていないのは、どうしてなのかなぁ?なんて思ったりした。

レイキ完全本/ブリギッテ ミュラー

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近所の、ポニー公園に行って来た。

小学6年生までだと、ポニーに乗せてもらえる。乗せてもらっている子供が、羨ましい。


レイキ完全本―あなたを他人を世界すべてを癒すために


この本に「馬にレイキする」というのが載っていて、私もやってみたい!と思うのだけど、大きい動物なので、触れるのが、ちょっと怖い。

「手を出すと、噛みつかれることもある」と注意書きがある。

ポニー
ポニーを怖がらせないように、顔の前に、そっと手を出してみた。鼻で匂いを、くんくん嗅がれて、それでプイと顔を背けられた。それ以上、近寄るのは怖く、レイキ出来そうもないので諦めた。

壁に貼ってある説明によると、私が触れようとしていたポニーは、よく他のポニーをイジメてて、イジメられている方は生傷が耐えないと書いてあった。

気性が荒いのかな。だったら尚更レイキするといいかもしれないけど、ヒーラーが怖がってたら難しいか(笑)

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月の癒し


この本を読んでいたんだけど、「徹夜したくらいで目が赤くなるのは、肝臓が良くない」というような内容が書いてあった。

ずっとPC作業してたから、目が疲れているのだと思っていたけど、肝臓が悪いのか??病気のことだけでなく、家の気や雷のことなど、色々書いてあって面白い本でした。

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