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友達が、左腕に一本線の傷をつけているのを発見。

どうしたの?と聞くと、出かけに窓の鍵で切ったと言う。

「すぐにレイキすればいいのに〜」と言ったら「自分でも、やったよ」と言う。

もっとミミズ腫れみたいになって、ひどかったそうだ。

でも見るとまだ傷が塞ぎきっていないので、もうちょいイケるだろと思い、傷にレイキした。

レイキを流しながら、何も私1人でやることないよなぁと思い、友達自身にも傷に手を重ねる形で当ててもらった。レイキマラソンだね。

「もういいかなぁ?」と手を外して見る度に、傷が端の方から塞がっているのが確認できるので面白い。完全に塞がったところで、終わりにする。

その後、お風呂に入ったら「傷が塞がったから、お湯がしみない」と友達は喜んでいた。良かったね。