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知人のレイキティーチャーさんと集まって、色んなレイキを教えてもらう。私の中で、固定概念(制限)になっていたものが、ガラガラ崩れて面白い。

そうしたお話の中で、やっと分かったことがある。

アチューンメント中に、目を見る人がいる。それは第3の目が開いていると解釈していいんだって。

夜は、バンドのミーティングをしていたのだが、そのままダレてきて、ヒーリング大会となる。

メンバーの1人は、何ヶ月か足首が不調で、びっこをひいていたので、そこにヒーリングする。「足首が動かない」と言っていたのに、手を当てている最中は、足首がビクビク動いて反応するので面白い。

もう1人は既にレイキヒーラーさんなので、視力回復のヒーリングをしてあげながら、そのコツを教えたりした。時間差で効いたのか?ミーティングが終わった帰り道に、スコーンと視界が開けたと報告もらって嬉しかった。

私は視力バリバリ良いので、目が見えないという感覚が分からないんだけど、ひょっとしたら私の「見えてる感覚」を送ってあげるのも手かもしれないな。今度、試させてね。