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レイキを実践していて、つくづく不思議に思うことがある。

それは、自分が「これは苦手だ」と思っていたことが、ある日サラっと、苦手じゃなくなっちゃうこと。

レイキとは関係ないのかなぁ?でもレイキを実践するようになってからだから、やっぱり関係あるのかなぁ?

その辺はよく分からないけれど、苦手だと思っていたことが「やってみたら、そんなに難しくもないし、あれ?これって全然、苦手じゃないかも・・・」ということが、たくさんあるのね。

逆を言えば「私って、こんなに色んなことを苦手だと思っていたのか!」と気付いて、ビックリもする。自分で勝手に、苦手だと思い込んでいただけなのかしら。

苦手を克服するぞ!って取り組むと大変だけど、気付いたらサラっと苦手じゃなくなっちゃっているので、それが不思議なんだよなぁ。苦手が減ると、何となく自分の幅が広がったような気がして嬉しいので、深く考えずに「ラッキー♪」と思っておこう。