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普段は、クローゼットの扉を閉めているので、その向こう側に何があるのか、忘れてしまっていることが多い。

3部屋の収納の中には、大量の本と漫画とCD。

3箇所にバラけているのが不便なので、整理しようと思って、一箇所にまとめてみたら、ざっと数えて、CDは600枚ある!

いつの間に、こんなに増えたんだ?

収納というのは、恐ろしい。

CDは貴重な資料なので、処分しないから、どんどん増えちゃう。これはもう仕方ないですな。


本と漫画は、最低限必要なものを除いて、おおむね手放すことにした。

気付いた時に「欲しい人は持って行ってください」と、お客様にご案内している。売ったり捨てたりするより、それを必要としている知人に届いて、読んで貰えるほうが嬉しい。

今日は大量に、段ボール1箱くらい貰ってくれた方がいて助かった。

その中には、確か購入した時に、万単位のお金を払った記憶がある高価な本が数冊あって(これが、どなたの所に行くのか密かに楽しみだったのだが)こういうのも本当に、必要な人に届くようになっているだなーと実感した。

上手く出来てますね。