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2005年07月

課外研修

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午後、時間が出来たので、すぴこんに行ってきた。顔なじみの方に会えて、嬉しいねぇ。

今回は情報収集と、セージが買えればいいかって感じで行ったんだけど、恒例なので、オーラ写真を撮ってもらい、リーディングもしてもらった。

2005073101機械が出した結果には、チャクラ診断も書いてあった。男性性と女性性では、男性性が抜群に高いらしい。

先生には開口一番「ものすごく勉強したでしょ?」と言われた。たしかに、毎日勉強はしているけどね〜。

これは誰にでも言っているんだけど・・・という前置き付きで「体・魂・精神の3つを扱える人になりなさい。どうしてもボディに偏ると思うけど、全部できる人は、あんまり居ないから、できるようになったらいいよ。」とアドバイスを頂いた。


あと「愛に満ち溢れている」とも言われた。

「私は愛に満ち溢れている」

これは、私が最初に唱えたアファメーションなんだよね。

はじめのうちは唱えるのに、とても、抵抗があったのを覚えている。自分が愛に満ち溢れているなんて思えない。とても言えない。

だけど何ヶ月か唱え続けているうちに、自分は、愛に満ち溢れても、いいんじゃないか?と思えるようになってきて、唱えるのに抵抗がなくなって、自然にアファするの終えたのを覚えてる。

唱えてたのは何年も前の話だけど、こうして人から言われるようになるなんて、アファメーションって効果あるなぁなんて思ったりして。

そして先生は、やたらと結婚のことを口にされた。結婚してるの?してないの?彼氏はいるの?結婚するなら、同じオーラの人とすると、波長が合うのでいいと言われた。


それから会場をブラブラし、リンクでお世話になっている Akira さんに、魂画を描いてもらった。

2005073102以前に描いてもらった天使画と、色使いは同じだけど、もっとハッキリ、クッキリしている。私の魂って、こんな感じなのか〜。ただただ見とれてしまう。

絵を手渡された時にも「愛が一杯です」と言われたような記憶が・・・。そうなの?続けて言われると、照れるね。

すぴこんが終わった後は、会場に来ていた受講生さん達と集って、皆でお茶した。結果報告をしあったり、カードをひいたりの、楽しい時間。すぴこんは、なんか課外研修といった感じだねぇ。

屋外のテラス席、風が吹いて、気持ちよい場所と時間だった。

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昨日から、なーんかズルズル、鼻水が出る。

どこも調子悪くないし、鼻だけ出るなんてオカシイなぁ?と思っていたら、思い当たる節があった。

一昨日の晩、お金のセミナーに行って、いっぱいワークして、新しいエネルギーを取り入れたんだよね。その好転反応なのか?ワークで何か浄化されたのか?その辺りが原因だろうと思う。

自分にとって新しく感じるエネルギーを取り入れたり、受け止めきれないほどの大きなエネルギーを感じると、なんかこう、体に出る。

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先々週あたりから、固定電話に、雑音が入りまくりになった。ザーザーガーガーうるさくて、話にならない。

今度は電話が壊れたか?買い換えるならファックス電話にしたいけど、機械を置くスペースがないから、まだ(引っ越してスペースできるまでは)買い換えたくないなぁと、考えていた。

ほんと通話中に雑音だらけで、業務に差し支えるので「どうしたもんか」と考えていたら、雑音が入らない時もあることを思い出した。

「117」とか、コレクトコールとかは平気なんだよね。ってことは、電話機が原因ではない。ひょっとして、IP通話回線がおかしいんじゃないか?

これが大当たりで、調べてみたら、回線異常のようだ。サービス会社に電話をしたら、原因が分からないので、回線の「モデム新品を送るので交換して、古いのは送り返してください」となった。

それで新しいモデムが届いたので、交換したら、雑音は入らなくなった。良かった良かった。

ついでに、モデムからPCに接続していたLANケーブルが壊れかけていて、ちょっとした拍子に外れるので困っていたんだけど、モデムと一緒に新しいケーブルが入っていたので、これも一緒に交換できた。

LANケーブル買いに行かなきゃなぁと思っていたので、ちょっとラッキーだった。

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母親から「サイトの日記を見たんだけど」と電話がかかってきた。チェック早いなぁ。

母の母、つまり祖母は大腸がんだったし、祖母の妹は、何かのがんで亡くなったと教えてくれた。「家族で、がんの人はいますか?」は「はい」だったようだ。

話に出てきたのは、この二人だけなので、ひょっとして女性がなりやすい家系なのだろうか。

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いま、私のテーマは「運動をしよう」なので、いつもはチャリなんだけど、今日は歩いて、図書館まで行ってみた。

歩いていると、太ももが、軽く痛い。昨日、ハンコ変更手続きで、歩き回ったからか?あんな、ちょっと歩いただけで、筋肉痛になったのか?ほんと、体、なまり過ぎだ。

時間が少しあったので、夕方、がん検診に行ってきた。これは区が行っているもので、お医者で、子宮がん検診と、乳がんの自己検診指導を受けてきた。

受付時に、幾つかの質問に答えるんだけど「家族で、がんの人はいますか?」という質問は「はい」なのか「いいえ」なのか?「現在、母が検査中です」なんだけど、そう書く欄がないので、とりあえず「いいえ」に、しておいた。

検査の結果は、2週間後に出るそうだ。何ともないと思うけど、結果待ちってドキドキするね。

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ハンコを新調したので、区役所と銀行へ、登録してある印鑑を変えてもらいに出かけた。

雨の中、歩くの、久しぶり。台風だから、窓口が空いているだろうと思って行ったのだが、案の定、空いていて助かった。新しいハンコって、なんか気分が良い。

あ、新しいハンコと言っても、結婚して名前が変わったとか、そういうことでは、ありません。先日、急に開運のハンコが気になって、作ってみたんだよね。

夜は、スタジオリハに出かけた。

雨風の中、楽器を持って出かけるのは嫌だけど、台風はどこかに行ってしまったようで、ほとんど傘をささずに、行って帰ってきた。いつもは満員で乗るの大変な電車も空いていて、助かった。

大きな地震の後に、季節外れの台風だったね。浄化が続いているのかなぁ?と思ったりもした。

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昨日、書き忘れたけれど、泳いだからか筋肉痛だ。泳いだといっても、浮き輪でプカプカ、30分位、浮いてただけ。でも腕の周りというか、胸の周りが痛い。体、鈍りすぎだ。

17日から、なにかと自然を目に入れていたので、視界に緑や自然が入らないことに、イライラする。田舎暮らしには、本当に憧れるが、公園でもいいから、緑の側に、住みたいぞ。

あ、そうそう。新大久保から脱出したい、引っ越したいと思ってから、気に入って通っていたお店が、閉店したり、オーナーチェンジしたりで、続けて3件位、無くなってるんだよね。

移り変わりだろうけれど、今まで何もなかったのに、急に続けてのことだったので驚いた。

それから、イビキがうるさい隣の人は、引っ越していった。半年も住んでないと思うのに、これまた驚いた。

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何も予定は決めていない。

せっかく村上まで来たのだから、観光をしようとも思う。「笹川流れ」に行くのを薦められたが、でもこれは車がないと辛そうだ。

日本で最後の即身仏を奉安されているというお寺へは、歩いて行けそうなので、行ってみた。

でも、どうも、波長が合わないというか、私、ミイラ苦手なんだよな〜。入り口まで行ったけど、そのままUターンして村上駅に行き、そのまま一気に、東京まで帰ってきてしまった。

昨晩テレビのニュースで、地震の被害を見た。テレビが落ちてたり、立体駐車場から車が落ちている映像を見たので「私の部屋は、どんなことに、なっているのだろう?」と心配していた。

ギターが転んでいるか、最悪、ネックが折れているかもしれない。アコーディオンも、無事じゃないかも?楽器、ハードケースに入れておけば良かったなぁ。

軽くても、山積みしてある本は崩れているだろうと想定していた。だかしかし、帰宅したら、何も異常はなし。大きな地震があったなんて、信じられない。

ウチは、あまり揺れなかったのかなぁ?何も被害がなくて、助かった。

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今日は東京に帰る。あっという間だなぁ。

昼過ぎに帰りのバスに乗り、瞑想して、ヒプノセラピーCD聞いて、イメージトレーニングして。

傍から見たら、寝転がってCDを聞いているようにしか見えないだろうけれど、私的には濃密な時間を過ごした。

1冊、本も読み終えた。この本は、たまたま図書館で手にしたもので、普段だったら、タイトルに惹かれもしないし、手に取らないと思うのに、何故か手にして、借りた。

だけど読んでみて、ビックリした。今、私が学び始めていることを、専門に書いてある本だったのだ。

この本だったか、別の本だったか忘れちゃったけど、旅行中に読んだ本に「消化は錬金術」と書いてあり、なるほどねぇと思った。

私は、この旅で得たものを、どう消化し、どう出していくのかな。

旅行中

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2005072001またぎのオジサンがやっているお店で、お蕎麦・麦とろ御飯・味噌汁・山菜を食べた。

工事現場や解体現場の廃材などを利用して、お店は自分で、8年かけて建てられたそうだ。昔の日本家屋で、いろりもあり、趣のあるお店だ。店の隣には畑があり、店の前には川が流れ、裏には山がある。

「食事は採れたものしか出せないから」と、当り前のように言ってた。お蕎麦や御飯はいつでも出せるけど、山菜や、川魚、獣は、採れたものしか出せないから、今何があるのか?電話で確認してから来るといいよと言われた。

青首の鴨が美味しいらしい。猪や熊も食べられるそうだ。一生に一度位は、食べてみたいな。

温泉に入ったり(平日昼間で貸しきり状態)、シュープリームス&テンプテーションズのコンサートに行ったり(席は前から8列目だった)楽しんだ。

母親から、珍しく電話が入る。「あんた、癌は治せないよねぇ?」どうやら癌の疑いがあるらしい。こういう聞き方をされても私は、治せるとも、治せないとも、言えない。

夜は、市場の前にあるお店で、お刺身を食べた。

2005072002これで一人前。四人で食べて、丁度良い量だった。

テレビ局のディレクターさんと一緒に飲んでいたのだが、この方も狩猟の免許を持っていて、お父さんは組合の会長さんだったとか。小さい頃から家の冷蔵庫には、猪や熊の肉が、当り前のように入っていて、常食されていたそうな。

「珍しいから美味しいと思うだけで、普通に食べたら、豚とか鳥の方が美味しいと思うよ」と言われた。そんなものなのかな。

そのうち、なぜか心霊話で盛り上がる。「業界には怖い話が一杯ある」そうで、怖いし寄って来るから止めてくれ〜と思うんだけど、店のマスターも乗ってきて、お店の電灯を暗くしたので、尚更怖い。

霊体験豊富な私としては、夏の怪談、ナメたら怖いよ。

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