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2004年04月

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横浜銀蝿の嵐さんが、脳梗塞の疑いで入院し、頭部切開手術を受けたとニュースが流れた。

えぇ!嵐さんが!?

昨年は嵐さんが社長してるシルバーレコード発売元のCDに参加させて貰って、一緒にライブ出させてもらったり、事務所でラジオに声出演させてもらったり、とてもお世話になっている。

このニュースに関連して、ライブ打ち上げでの嵐さんと私のラブラブ・ツーショットが某サイトで公開されているし(笑)この写真を見てると、色んな想いが込み上げてきちゃうなぁ。

せめてお見舞い行きたいな。手術後ということもあって、今は「お見舞いに行ける状況かどうか?」の連絡待ちなんだけど。。。

私に今出来るのは、祈りを捧げることだね。
嵐さんの全てが、良くなりますように。

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自分の意識が現実に反映されるのが面白い。

4/14に、玄関ドアの鍵が壊れたことを書いた。で、これを修理して貰っている時に、収納棚のトビラが蝶番から外れて壊れたのね。

どっちもすぐに直ったけれど、一気に2つもドアが壊れた!何なんだ!

あとから、10日に受けたヒプノのセラピストさんから「(セラピーで)少しずつ意識のふたを開けていきましょう」と言われたことを思い出し、「ひょっとしてコレ???」と思った。

同時に2つのドアが壊れるなんて滅多にないと思うので、これって私の意識のふたが開いたってことなんでしょうかねぇ?とセラピストさんに報告したら「さすが!」と返ってきた。う〜ん、意識が反映されたような感じかなぁ。

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いい加減、伸び放題に髪が伸びたので「カットしたいなぁ」と思っていたら、知人の美容師さんから「ブローモデルに来てください。カットとパーマ、タダでやります!」とメールが来た。

やった!ラッキー!いそいそとカット&パーマ&ブローしてもらいに行く。

髪をイジってもらっている間、美容室でずっと精神世界系の本を読んでいて、その中に、コントロールドラマのことが書いてあった。

コントロールドラマについて詳しく話すと、超ロング日記になってしまうので、サクっとだけ説明しよう。自分自身のエネルギーが不足していると感じる時に、他人からエネルギーを奪って、それを支配しようとするクセや行為が、コントロールドラマと言われている。他人から得ようとしても、得ても得ても満たされないので、コントロールドラマは相手や周囲が変わっても、パターンとして繰り返されることが多いようだ。

本を読んでいて、私にもそうしたコントロールドラマがあったけれど、随分抜けたなぁ〜と思った。今は、意識できるところでは、ないかもしれない。

エネルギーは、奪ったり溜め込むより、循環させている方が楽しいのだ。

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現実って、ほんと面白いな。

今日、山手線に乗って家に帰ろうとしたら、隣の車両に、吐瀉物がまき散っていた。うわ・・・。こういう時は、嗅覚なくて良かった〜と思うよ(笑)

こういうのって、どうやって掃除するんだろ?って考えた。山手線はグルグル回っているから、止められないよね。

どこかの駅で停車した時に、ダダっと掃除するのかな?それとも、1日の運行が終わるまで、そのままグルグル回っているのだろうか。

ホウキとチリトリで掃除するのかな?それとも、水で流すのだろうか?

とか、帰宅してからも色々考えてて、ハッと思いついた。

「あのゲロは、私のドロドロ感情と一緒だ〜!」

グルグル回る人生の中で、ゲロを吐く日もあるだろう。入れては出して、出しては入れて、うん、毎日食事も排泄もしている訳だし、これは目に見えるエネルギーだけど、そうやって循環させていくのが、自然の摂理なのだろうね。

ドロドロ感情も、次に入れるものを育てる肥やしになれば、お役目真っ当なのかしら。どうか私の心に、豊かな土壌を育てておくれ。

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ドロドロの感情とは、どうやって付き合えばいいのだろうか。

ドロドロに、手を突っ込めばいいのだろうか。

グワーと沸いてくるその感情は「何だよコレー」と言いたくなる位、色んなものがミックスされている。認識できるものとしては、妬み、やっかみ、ひがみ、羨望、憧れ、寂しさ、焼きもち、焦り、不安、不満、かな。よくも一度に、こんなに多くのことを感じられるものだ。

感情が、手で掴めればいいのに。

どれかひとつを掴もうとすると、スルリと形を変えて、抜け落ちてしまう。そして、ドロドロへ舞い戻る。ドロドロドロドロ。どこにドロドロ発生器が、あるのだろうか。

えーい、面倒くさい。掴めないなら、流してしまえ。
全てが愛に戻れますように。

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振り返ってみると、3月は個人的にショックを感じる出来事が多かった。ここに書いたこともあるし、書いていないこともあるけれど「え゛」とか「ガーン」と感じる出来事が続いた。

う〜ん、鍛えられますのぅ。

そんな時に私は、心臓と胃に手を当てる。このポジション、気持ちが落ち着くし、好きなんだよね。動揺してるとロクなことないので、そうやって平常心を取り戻したりしている。

気持ちが落ち着いちゃえば、こっちのもの!と言うか、自分の周りを観察していると、何となく受けたショックに対する答えが出てくる。

それは、カバンの中がビリビリ破けていることに気付いたりとか。PCのOSをアップグレードする必要性が出てきたりとか。テレキャス(ギター)のネックの塗装がバリバリ剥がれたりとか。

これらは全然、ショックとは関係ないようにも見えるけど、ようは私にショックをバネにして「変われ」「バージョンアップしろ」と身の回りの物から言われているんだなぁ〜、と受けとめる。

物は、優しいね。己の身を呈して教えてくれる。

とりあえずPCは、OSアップグレードしたぞー。次は、私だ!

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