【ロックギタリスト七実のライブ予定】

The Nasty Diamonds

2026年1月24日(土)17:00〜
madclown主催オープンマイク『坂道のピエロvol.58』
神楽坂MASH RECORDS
チャージ1,500円ワンドリンク付
弾き語りでも出演予定

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2回目のティーチャーズディグリーを受けに行く。ここで最終チェックをしてもらい、あとは実践を重ねていくことになる。習い事は久しぶりだったので「もう終わりかぁ」と寂しいような気もする。

アチューンメントをチェックしてもらったのだけれど、練習したのにも関わらず、私は手順を少し間違えてしまった。ガーン。でもアチューンメント自体は上手くいっていると言われて、ホッとする。もっと体に覚えこませないといけないなぁ。

他には実際に教える時の流れや、お金のやりとりなど、細々とした事を教わる。私はこれまでお金を貰ってレイキをした事がないので、そこの部分をどうしたらいいのか少し悩んでいたんだけれど、話しているうちにピピっときた。

これからはもう練習ではなく、まだまだ練習は必要だけど、本番なのだ。パソコンのレクチャーでも音楽の演奏でも、まだまだ練習は必要だと思いつつもお金は頂いているのだから、レイキもそれと同じ事。変に遠慮しないで、しっかり頂戴していこう。

帰り際に先生から、ダイエットジュースを貰った。セルフヒーリングの時に「余分な脂肪がおちますように」とお願いしていたのが、効いたのかな?わーい。

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アチューンメントのやり方を習っているときに、合掌をするところで先生が「○×さんが光の道を歩んでいかれますように・・・」とお祈りしていたのを思い出す。

果たして私は光の道を歩んでいるのだろうか?

光の道とは、宇宙のリズムに沿った生き方のように思う。本来の自分の生き方といった方が分かりやすいかな。

宇宙のリズムに沿っているつもりが、仕事に追われたり、付き合っている人に自分を合わせてしまったりして、いつの間にかズレてしまっていることが多かったように思う。けれど振り返って考えてみると、どうやらリズムに沿っていた時の方が、あらゆるシーンで調子がいい。

夜寝る前にセルフヒーリングをやり「光の道を歩ませてください」とお願いしまくる。どうしてそうしたのか分からないけれど、教わった浄心呼吸法をしながらやったので、半ば深い瞑想状態になる。きっと私の深い部分にも作用していくであろう。

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ファースト〜サードディグリーまでの、すべてのアチューンメントを練習してみる。今日は練習台になってくれる人がいないので、シャドウアチューンメントである。

頂いたテキストをあっちに広げ、こっちに広げ、自分が習ってきたことの復習も兼ねながら練習するけど、こんがらがる〜。

アチューンメント中に息を吹きかけるところがあるんだけど、これがまた難しい。強く吹こうと思うと、ツバが飛ぶ。ツバは飛ぶけど、息はあんまり強くない。ライブ中に私のツバや汗を浴びた人も多々いると思うけれど、それとは訳が違うからなぁ。せめてツバが飛ばないようにと、練習をする。

先日のライブで口笛に挑戦した時に、こういうのは口の開き方というか、口の中での口の丸め方にコツがあるらしい、というのはなんとなく分かるんだけど、上手くいく時といかない時がある。

何度も続けて息を吹く練習をしていると、頭がクラクラしてくる。関係ないかもしれないけど、ディジュリドゥ(オーストラリアの楽器)をやっている友達は演奏中ずっと吹きっぱなし(鼻で吸いながら口で吐き続ける循環呼吸)だから、凄いなぁと思う。小学校の時に呼吸が苦しくなって、トランペットをやめたの思い出した。

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友達に練習台になってもらい、ファーストディグリーのアチューンメントの練習をする。

やっている最中にその人の携帯電話が鳴る。アチューンメントを中断していいのかどうか教わっていなかったので、一瞬悩む。

相手に任せようと思い「出てもいいし出なくてもいいよ」と伝える。相手は電話に出た。携帯電話もそうだけど、自宅にいる時は電話が鳴ったりチャイムが鳴ったりもするから、もし家でレイキを教える時は、そういう事も考慮しなくてはと気付く。教える為の環境なども、整えていかなきゃなぁ。また何かあった時にアチューンメントを中断しても良いのかどうか、今度確認しなくては。

気がそがれてしまったので、もう一度はじめからやり直す。2回続けてやる。1回目は特に何も感じなかったと言っていた。2回目は、途中で胸がチクチク痛くなり、その後とても眠くなったと言っていた。あと、足に手を当てている時に、何かくるものがあったとも言っていた。

私の方は、中断してしまったアチューンメントの始めに「やっとここまでこれたね。もういいんだよ。もう自分を痛めつけなくてもいいんだよ。もう自分らしく生きてもいいんだよ」という気がした。あとは、アチュのやり方を覚えるのに一生懸命で、正直いうと、何かを感じるゆとりがなかった。

携帯が鳴って中断してしまったのと、アチューンメントで特に何かを感じなかったのとで、不安になってしまったのだろうか?相手は「(自分はレイキに)向いてないのかなぁ」と言い出した。こういうちょっとした事に、不安を感じる人もいる。パソコンを教えていても、似たような事が多々ある。

感じる感じないは人それぞれなので、向き不向きには全く関係ないこと、またレイキは誰にでもでき、やりたいかやりたくないかはあるだろうけれど、向き不向きはないことを伝えた。

練習台になってくれた御礼に、ヒーリングをしてあげる。そしたらイビキをかいて、グーグー寝てしまった。ヒーリングをしてあげると、みんなイビキをかいて寝ちゃうね。

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待ちに待ったティーチャーズディグリー。ファーストを受けてから3ヶ月後でないと受けられないので、本当に待ち遠しかった。

今日はアチューンメントのやり方を教えてもらう。

手順を覚えるまでが大変そうだけど、覚えてしまえば簡単そうだ。やられている時は目をつむっているから分からなかったけど、こんな事をやっていたのかぁとニヤニヤしてしまう。けど実際にやってみると、手順がこんがらがって焦る。流れが入れ子になっているので、HTMLベタ書きと法則は一緒だと思って、体に覚えこませていく。

レイキは本当に不思議だ。なんでこんな事をやるだけで、エネルギーが流れていくのだろう。

ティーチャーズティグリーは、2回に分けてやる。次回までにはアンチョコを見なくてもアチューンメントを出来るようになっていなくてはならないので、頑張って練習しよう。

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明日はティーチャーズディグリーを受けに行く。HPを作っていたので参考にしていたのもあったけど、きちんと復習もしようと思い、今までのレイキのテキストを読み返したら、あれ、私ったら第3のシンボルを間違えて覚えてたわ。

けど間違えていたにも関わらず、私はこれを使って遠隔ヒーリングをして、ちゃんと効果もあった。

間違えていても大丈夫らしい。けどちゃんと正しいのを覚えようっと。

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ここのところHPをつくるのに夢中で、セルフヒーリングをサボっている。

私はよくサボっていると表現してしまうので誤解されちゃうかもしれないけれど、レイキはサボっても誰からも怒られない。毎日やれという決まりはない。自分の好きなペースでやればいい。やらなくても全然構わない。

ただ毎日継続してやった方が調子がいいのは自分で良く分かっているので、忙しさを理由にやらない日があると「やれば良かったな」と後悔するだけ。

今までも忙しくて、2〜3日続けてサボることがあったけれど、どういう訳かレイキをサボると便秘する。

もともと便秘がちなので、あまりレイキとの関係は意識はしていなかったんだけど、レイキをやるとお通じがある。これってひょっとして、レイキで便秘が改善されるってこと??

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これはある人に言われた言葉。

レイキを多くの人に知ってもらいたいなぁという想いから、HPにヒーリングのページを作りはじめた。レイキって書いても誰も分からないかなと思って、項目名をヒーリングにしてみた。だったらレイキだけじゃなく、ヒーリングといえるものを、私なりに色々書いてみようと思った。

書いていると、実は自分が癒されちゃうんだよね。こんな事もあったなぁとか、この時は悲しかったなぁとか、色々思い出したりして。自分の中にまだまだ未消化のシコリがある事に気付いたりして、自分の癒しになっちゃってる。

こんな自分の心の中をわざわざHPで発表する事もないかもしれないけれど、これを読んだ人がどう思うのか正直言って分からないけど、なーんか、やりたいんだよねぇ。

人を癒すというと、なんだかオゴがましい感じがする。私にそんな事ができるのか?とも思う。けれど私がやる音楽を聴いて何かを感じてくれたり、一緒に酒を飲みに行って楽しい時間を過ごしたり、悩みを聞いてあげた時に「聞いてくれるだけでも、なんかスッキリした」と言われたり、パソコンを教えて「えー、こんな事もできるんですかー。パソコン習って良かった」と言われたり、それは癒しじゃないかもしれないけれど、こんな私でも少しはお役に立っているのかなぁと思うと、やっぱり嬉しい。

普段の生活もそうだけど、きっとこのHPにある全てが、音楽も、リンクも、ヒーリングも、マネーも、全て「まず自分から」なのだろう。それが少しでも誰かの何かのお役に立てるのなら、とても嬉しい。

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意識している訳ではないのだが、どうやらそうらしい。分かりやすい例では、自分が「これやりたい」と望むと、地引網を投げているのか、翌日にはそれを教えてくれる人と出会ったりする。新たな出会いだけではなく、久し振りの友達から「飲みに行こう」と電話がかかってきたり、「一緒に演奏しよう」とメールがきたりする。えー、突然どうしたの?と驚く事もしばしば。

またこれはまだ実現していないんだけど、私が大好きなミュージシャンが友達の知り合いだとかで、その人の家に一緒に遊びに行こうとか、一緒に飲みに行く機会をつくってあげようとか言われる。嬉しー!

でも割りと昔はそういうのよくあって、私にとっては雲の上の人のような存在のミュージシャンと一緒に酒を飲めたり、街でばったり会って雑談できたりしていたんだよ。そういうのは久し振りだから、やっぱり嬉しいねぇ。

面白いのは「来週と再来週でティーチャーズディグリーを受けに行くから、それが終わったらレイキを教えられるようになるんだよ」と言ったら「知り合いでレイキを習いたい人がいるけど紹介しようか?」だって。ぜひぜひ紹介してください。私で良ければ。

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遠隔ヒーリングをやってあげている友達の家に遊びに行く。その話になったら「遠隔ヒーリングをやってあげるねって言ってから、しばらくは面白がって毎日やってたけど、最近飽きてきたのか、サボってるでしょ?」と訊かれる。ドキッ、鋭い。仰るとおりである。

私は友達に、いつやるとも、いつやっていないとも、何も伝えていない。レイキってので遠隔ヒーリングができるから、できるだけ毎日やってあげるねと言って、それっきりである。

なのに何で分かった?と訊き返したら「やってあげるねと言われてから、何日かしばらくはエネルギーがスーッと通る感じがしたけれど、最近は通っている感じがしない」だって。サボっているのがバレていたのである。

誤解のないように言っておくと、飽きたからやってないんじゃなくて、ここのところHPをつくるのに夢中で、それに時間を費やしたいから遠隔ヒーリングはやらなかった。

やってあげるねって言った手前、気にはなっていたんだけど、別にお金を貰っている訳じゃないし、無理してやる必要はないんじゃないか、自分がやれる時にやればいいと思ってたんだけど、実は遠隔ヒーリングって、自分でも半信半疑だった。やっている側としては手応えがあるんだけど、きちんと届いているのかなぁって。

サボっているのがバレてるんだから、きちんと届いていたんだね。これからは、なるべく毎日やってあげようと心に決めた。でもまた忙しくてサボるかも?その時は、大目に見てね〜。

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